g2umblr

7月 17
“朝の会議でベネッセ絡みの情報流出案件が出て、社内ネット担当が呼ばれ「ウチは大丈夫?」と聞かれ、「あれはコストを削って外注したSEにDBのアクセス権がある社内PCを貸与しなきゃ回らない仕事を出したのが原因。セキュリティというより福利厚生か経営案件」と言ってて拍手しそうになった。” Twitter / tarareba722 (via rpm99)

(mitaimonから)


7月 1

6月 29
“日本のサービスは「いいものを作るぜ!」が多いが、海外のサービスの「現在のビジネスモデルを台無しにするぜ!」というスタイルが有効だと思う。” Lineを殺すサービスの作り方 | fladdict (via june29)

(kotoripiyopiyoから)


6月 25

たとえば「売り上げ2倍」という本来の目標があって、上司はそれを、「1日の訪問件数を2倍にしましょう」とか、「店での声かけ頻度を4倍にしましょう」とか、具体的な行動目標に翻訳する義務がある。目標が行動に翻訳されることで、現場には命令履行の責任が、上司には目標達成の責任が、それぞれ顆されることになる。

「売り上げ2倍」という目標を、上司に当たる人が翻訳なしに部下に伝えると、あらゆる責任が部下に集中することになる。「経営マインド」を持った現場が試行錯誤を行なって、成功すれば成果は上司に、失敗すれば「暴走した現場」の責任者はいなくなり、上司は免責される。恐らくはこうした上司が免責される構造の有無が、企業のホワイト/ブラックを分けている。

オーダーについて - レジデント初期研修用資料 (via lequinharay)

(kotoripiyopiyoから)


6月 22
“何も生み出せない、停滞している、やる気が出ない、そういう時期は、「捨てる」ことに集中してみる。増やさなくて良い。減らすことを考えてみる。自分を軽くしていく。そういうすると、自分に隙間ができる。隙間ができると、新しいものがだんだん自然と入ってくる。”

https://twitter.com/shh7/status/307846485670780928 (via kitaodori)

これだ!

(via hepton-rk)

(kotoripiyopiyoから)


僕が所属していた「民主的なチーム」がなぜ崩壊したのか、今になって振り返ってみると、理由は大きく2つあると考えられます。

1つ目の理由は、民主的であるがゆえにコミュニケーションコストが爆発的に増えたことです。

「民主的なチーム」では、基本的に物事は話し合いで決まります。リーダーが勝手に決めたら、それは民主的とは言えません。ちょっとしたことでも話し合いが必要になるので、必然的に会議に割かれる時間が多くなります。会議、会議、会議の連続で、業務時間中は朝から晩まで全部会議!なんてひどい日もありました。

このようにして会議に時間が取られるようになると、肝心な他の作業のための時間が削られます。時間がなくなれば、当然やれることも少なくなってきます。プロジェクトの最後の方には、

「こうなったら休日出勤もしようか」

といったような悲惨な提案まで出てきて、チームの雰囲気自体も悪くなっていました。

2つ目の理由は、「話し合い」を重ねることによって、とんがった意見がすべて丸くなってしまったことです。

ある人が「すごく面白い」と考える案も、他の人が見た場合には「全然面白くない」ように見えることは結構よくあります。そういう時に「話し合い」で解決しようとすると、最終的には無難な案に落ち着くのは目に見えています。無難な案は確かに万人から悪い評価を受けないものではありますが、誰かの心に深く突き刺さるようなこともありません。

一般消費者向けのサービスを作るようなプロジェクトの場合、これは特に致命的です。「みんなで話し合えば話し合うほど、いいものになっていく」というのは、実際には幻想にすぎません。話し合えば話し合うほど、無難でつまらないものになっていくという側面もあるのです。

「民主的なチーム」が崩壊した話 | サイボウズ式 (via omoro)

(kotoripiyopiyoから)


6月 20

人生の目標は何ですか?

そう聞いたときにわからない、と答える人が多い。

そうした人は次の質問に答えてみよう。

「あなたの子供が孫に自分のことを伝えるときにどう言ってもらいたいか」

そう考えることであなたの目標が見えてくる。

idea*idea - 【東京ブック】 人生の目標 (via yaruo)

「七つの習慣」では、「自分のお葬式に家族、友達、職場の人などに自分がどんな人だったと言ってもらいたいか」を考えると言うワークアウトがあります。

(via yoosee, mnky)

2009-03-10

(via gkojay) (via usaginobike) (via kanpo0324) (via motomocomo) (via shortcutss) (via yokohama045) (via edieelee) (via layer13) (via vmconverter) (via kiri2) (via clione) (via h-yamaguchi) (via kotoripiyopiyo)

6月 19
“でも,わかっていることと,できることは違う。往々にして,わかっていてもできないことのほうが多いの。言葉を換えると,みんなが知ってるあたりまえのことをひととおりできたら,ずば抜けて優秀な人材ね。リアルの世界では,時間を守ることすらろくにできない会社員が山のようにいるんだから” 第4回 インターネット広告事業モデルは破綻している:だれも教えてくれなかったコンテンツビジネス儲けのしくみ|gihyo.jp … 技術評論社 (via otsune)

(otsuneから)


“「不自然なほどにストックをする人は、それが役に立つかどうかというより、『物がある』という状態が 心の支えになっているんです。このタイプは予想外の出来事に弱く、人も物も自分の思い通りにならない と気が済まない傾向があります」” 人生に失敗する男の共通点  「ビニール傘」 「買い溜めた飲料水」 「穴のあいたパンツや靴下を所持」 | ライフハックちゃんねる弐式 (via mutronix)

(kotoripiyopiyoから)


“人間は、いや、男は、(おれはすぐれている)(おれにはいいところがあるんだ)などと思わずに、生きて行く事が出来ぬものか。
 ”
太宰治 斜陽 (via sinitai) (via sinitai) (via takaakik) (via petapeta) (via atm09td) (via rokuroku) (via yellowblog) (via otsune)

“人間は、いや、男は、(おれはすぐれている)(おれにはいいところがあるんだ)などと思わずに、生きて行く事が出来ぬものか。
 ”
太宰治 斜陽 (via sinitai) (via sinitai) (via takaakik) (via petapeta) (via atm09td) (via rokuroku) (via yellowblog) (via otsune)

“今のままだと、あなたのご両親はいつまでもあなたに指示を出し続けて、あなたがへんな風にブチ切れてしまう可能性があります。だから、「両親の指示から自由になる」ということが必要なのです。しかし、今あなたが「自由になりたいから大学に行かない」と言っても、あなたのご両親にとっては「わけの分からない反抗」です。あなたが自由になるためには、「私はやるだけのことを自分でやって大学に入った。だから、私にはもう指示はいらない」という提示が必要なのです。” 橋本治 「勉強が嫌いです。両親の言う〝いい大学〟に行きたいとも思いません」回答「ご両親が行けという〝いい大学〟に合格すべき。それがご両親の言いなりから自由になる一歩です」<かけこみ人生相談> - 幻冬舎plus (via otsune)

(otsuneから)


“たとえあなたが勉強を嫌いだとしても、あなたにはそれ以上に嫌いなものがあります。ご自分でお分かりになっているかどうかは分かりませんが、あなたは勉強よりも、「両親の言いなりになる」ことの方が嫌いなんです。でも、「それを言っちゃいけない」と思っているから、あなたの頭の中はゴチャゴチャになって、その結果、自己嫌悪というところへ行ってしまうのです。” 橋本治 「勉強が嫌いです。両親の言う〝いい大学〟に行きたいとも思いません」回答「ご両親が行けという〝いい大学〟に合格すべき。それがご両親の言いなりから自由になる一歩です」<かけこみ人生相談> - 幻冬舎plus (via otsune)

(otsuneから)


6月 18
“大体9割位勝たせて調子に乗ってきた辺りで1回負けさせる。でその時に感想戦を行って次回以降その意見が取り入れられているかを評価する。で、取り入れられてなかったら負かす、取り入れられていたら勝たせる。これの繰り返しで徐々にハードル上げていかないと、ゲーム=心の痛みでしかなくなるし、ひいては勝負事=心の痛みとなって不必要に保守的な志向に陥ってしまう” (via otsune)

6月 13

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